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富士通川崎工場に、国内最大サイズの「東京2020エンブレム」が登場

富士通株式会社は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催の約2ヶ月前となる2021年5月16日から、川崎工場の本館外壁に、東京2020エンブレムを掲出します。

装飾シートの主要部分は 幅74.1m×高さ26.0mで、本館の5階から12階部分に取り付けられます。さらに高層階部分に「TOKYO 2020」の表示が追加され、合計面積は2,076.4㎡となります。これは、オフィスビルの外壁に掲出される大会公式エンブレムとして、国内最大の規模となります。この装飾シートは、本年12月末まで掲出予定です。

富士通株式会社は、東京2020大会のゴールドパートナー(データセンターハードウェア)として大会成功に貢献するとともに、スポーツを通じた地域への貢献活動を継続してまいります。

<川崎工場について>
所在地:神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
装飾掲示場所:本館5階~12階部分
開設:1938年(昭和13年)10月
敷地面積:約155,000㎡
勤務従業員数:約9,000人


国内最大規模の東京2020エンブレム

関連リンク

富士通は東京2020オリンピック・パラリンピックのゴールドパートナー(データセンターハードウェア)です。

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