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富士通フロンティアーズの選手たちと打ち水大作戦を実施!

7月23日大暑の日、富士通が幹事企業として参画しているオリンピック・パラリンピック等経済界協議会では、汐留、新橋界隈の企業と協力し、汐留シティセンター前広場にて打ち水を行いました。
夏の暑さを少しでも和らげる取り組みとして、東京都では、涼を得るための江戸の知恵である「打ち水」をおもてなしとして定着させることを目指し、都内各所で打ち水を繰り広げるイベント「打ち水日和~江戸の知恵・東京のおもてなし~」を2017年から実施しています。

2018年に続き、富士通から30人ほどの参加者が集まり、アメフトチーム富士通フロンティアーズからも6人の選手たちが参加、打ち水を盛り上げました。
打ち水開始は夕方からにも関わらず、開始当初は打ち水が蒸発しそうな蒸し暑さでしたが、徐々にその効果が実感できるようになり、参加者の皆さんから笑顔がこぼれました。

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