FUJITSU SPORTS ICT

富士通のスポーツICTに向けた取組み

競技のレベルアップから新しい観戦スタイルまで、3つのソリューションでスポーツ業界の発展に貢献します。

  • スポーツのセンシング / AI

    映像やセンサーで、人やボールの動きを識別し、見える化するソリユーションです。トレー二ングや戦術策定、採点・判定の支援、観戦を盛り上げるコンテンツ提供などで活躍していきます。

  • スポーツデジタルマーケティング

    競技者、ファン、イベント、チケット、グッズなどの情報を収集し、一元管理する" データマネジメントプラットフォーム(OMP)"をコアに、収益拡大、サービス向上などに貢献するソリユーションです。

  • スタジアム / アリーナソリューション

    スタジアム、アリーナの最先端ICT設備で、競技観戦のエンターテインメント性を向上しつつ、同時に管理/運営を効率化するソリユーションです。

ソリューションと
テクノロジーを探す

  •  
  •  

Movie

  • 【体操】3Dセンシング技術を活用して"採点支援"から"自動採点へ"

    2019年2月21日、富士通沼津工場で、3Dセンシング技術を活用した自動採点システムの検証を、東海大学体操競技部の選手にご協力いただき実施しました。

  • <イベントレポート>「B.LIVE in TOKYO」

    2019年1月19日、富山の試合会場と東京・品川のライブ会場を結ぶ、8K映像の次世代型ライブビューイング「B.LIVE in TOKYO」を開催しました。

  • <技術レポート>「B.LIVE in TOKYO」

    最先端のICTテクノロジーを活用した次世代型ライブビューイング。臨場感・高揚感・一体感を実現した5つの革新に迫ります。

ユニバーサルデザイン

私たち富士通はいつも「人」を中心にICTを考えてきました。より多くの人が利用できる「ユニバーサルデザイン関連ソリューション」をご紹介します。

  • ダイバーシティ・コミュニケーションツール

    聴覚障がい者向けコミユ二ケーションツール。 話し言葉をリアルタイムでテキスト表示。多言語対応のため、外国人とのコミユ二ケーションツールとしても有効です。

  • 髪の毛で音を感じる新しいユーザインタフェース Ontenna

    アクセサリーのように身体に装着し、音に反応し振動と光によって、 聴覚障がい者に音の特徴を伝えることができる新感覚デバイス。

  • 視覚補助用(ロービジョンエイド)アイウェア

    超小型プロジェクタで網膜へ直接映像を投影する、新しい技術のヘッドマウントディスプレイです。

  • ダイバーシティ共創デザインサービス

    障がいのある人、高齢者、子ども、外国人住民の方など、多様な人が暮らしやすい、まちづくり・働きやすい職場づくりを実現するために目指す目標を定め、具体的に何をするかを考え実行する事をご支援します。

富士通のスポーツICTに関するお問い合わせ

ページの先頭へ